2013年5月アーカイブ

風物詩 目には厳しい 春一番

春になり、だんだんと緑も芽吹き始めて春という様子を感じる日々ですが、 毎年のことながら、春はすがすがしい容器だけではなく、とても困りものの風物詩がありますよね。 というのも、春に服とても強い風の事なのですが、 この通称春一番と呼ばれる強風はどうも好きになれません。 春を運んでくると言われても、強風にあおられて髪は乱れてしまいますし、帽子をかぶるなんて帽子を失くしたいと言っているようなものです。 それに、けっこうな確率で舞い上がった砂が目に入り、目薬は手放せませんし、自転車や車を運転しているとハンドルを取られてしまいます。 先日、子供とお散歩をしている最中に、子供が急に走り出したと思いきや、 強風に背中を押されてとまれなくなっていて、危なく道路に飛び出してしまうところでした。 洗濯物をベランダに干すというチャレンジャーな真似をする気にもなれませんし、 いいお天気なのに部屋干しというもったいなさに、春のすがすがしさとは対称に悶々とした気分にさせられます。 この風さえなければ、春は一年のうちで一番喜びを感じる季節なんですけどね。 どなたか、この風を好きになる良い方法を知っている方がいれば、是非その考え方をご教授してほしいです。
 2013年4月28日に京都競馬場3200メートル芝において第147回 天皇賞・春が行われました。当日は晴天に恵まれ、JRAでは天皇賞・春を皮切りに春から初夏のGIレースが毎週行われます。  オッズ1番人気はゴールドシップで単勝1.3倍でした。オッズ2番人気のフェノーメノは初めての関西への輸送で心配されていました。京都競馬場には非常にたくさんの競馬ファンが詰めかけました。誰もがゴールドシップの圧勝と考えていました。しかし、この天皇賞・春はここ10年間1番人気の馬で勝利したのはディープインパクトだけです。1番人気が飛ぶことで払戻金は結構つくことで知られているレースの一つです。果たして、ゴールドシップはこのジンクスを打ち破ることが出来るのでしょうか。  レースが始まり、中団追走から直線入り口で2番人気のフェノーメノが先頭に立って優勝しました。1番人気ゴールドシップは終盤の直線で伸びずに5着に終わりました。フェノーメノは日本ダービーや去年の天皇賞・秋で2着に終わっており、天皇賞・春でついにGI初制覇を果たしました。  「天皇賞馬」となったフェノーメノの次の大舞台は宝塚記念です。ここではゴールドシップに加えて、オルフェーヴルやジェントルドンナが参戦予定であり、さらに厳しい戦いを強いられ

今日は朝からバタバタと

今日は、朝からバタバタとしていました。 だって朝の7時半には小学校の旗振り当番で出かけなくてはいけないんです。いわゆる交通当番ですね。 小学校の通学路にたって、児童達が安全に登校できるように指導と見守りをするんです。 以前は、馬だしって言って、ココからは通学路の為この時間は進入禁止ですと言うのを道路に出すだけで良かったのですが、昨年から学校の方針も変わってきました。 馬だしに加えて旗振りも追加された訳です。 馬だしだけだと簡単だし、旗振りだと時間も30分は出ていないといけないので他から苦情がでたのかも知れませんね。 子どもの登校や下校の事故が増えているのも気になります。 子どもの安全の為には旗振りも必要ですね。 そんな感じですが、我が家には小学校3年生と3歳の子どもがいます。 二人とも、朝は苦手な感じです。 下の子どもにいたっては、7時半に起きていた事が少ないんじゃないかな? しかも旗振りには、小さな子どもを連れていっては行けないんです。 なので今日は寝ている娘を着替えもさせずにそのままお友達の家に預けます。 同じマンションに友達がいてよかったと思う瞬間ですね。 上の子どもも鍵が心配なので、急いでご飯を食べさせ7時35分集合の所、20分に行かせました。 半分寝ている状態でしたがね。 朝から猛スピードで動いたので1日疲れてしまった朝でした。

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